浮気の言い訳あるあるベスト7〜こんなこと言ってたらパートナーの浮気を注意してみて!〜

問い詰めたのに浮気の言い訳ばっかりでパートナーが事実をなかなか認めない!という経験がある人も少なくないのではないでしょうか。今回はよく使われる浮気の言い訳を紹介したいと思います。パートナーに疑わしいところがある人はぜひ参考にしてみてください。

目次

浮気の言い訳っぽい怪しい言葉をパートナーの口から聞くことありませんか?

 
彼氏や彼女の様子が最近なんだかおかしい…連絡が取りにくくなった…など、パートナーに浮気の疑いがあって悩んでいるという方!

そんなときは1度パートナーに話しを聞いてみてください。

浮気の言い訳といってもばれないようにする言い訳と、浮気がばれた後の言い訳があるので、浮気している人がどのような言い訳を返すことが多いのか知って本音を見破ってみてください!

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そもそもなぜ浮気をしてしまうの?

 
頭ではいけないことだと分かっているのに、浮気をしてしまう、浮気をしたくなるという人も少なくありません。ダメだと分かっているのに、どうして浮気してしまうのでしょう?

夫婦関係が冷え切っていた

夫婦関係が冷え切っていると、お互いに関心がなくなってしまいますよね。

無関心になるということは、互いが何をしていてもどうでも良いということです。

どうでも良いというのは残念なことに愛情が冷めているということですので、別の相手に関心を持ち、外で浮気をする可能性が高くなります。

他の異性に恋愛感情を抱くのも当然といえるかもしれません。
 

浮気・不倫相手が自分に構ってくれる

パートナーがあまり自分に関心がないと、愛情を感じることが出来なくなってしまいます。

相手に愛されていないと感じるようになれば寂しいですよね。

相手に拒絶されたりすればなおさら辛いですよね。愛されいないと感じる中生活していると、浮気願望が出てきます。

浮気・不倫相手は自分にかまってくれるので、余計にはまってしまうわけです。
 

浮気や不倫のスリルが楽しくなっている

不倫というのはいけないことなので、バレないように秘密を抱えながら行いますよね。

ゴールのない恋愛であると言えますが、2人だけで秘密を抱えながら恋愛を楽しんでいることにスリルを感じて楽しくなるという人もたくさんいます。

非日常的なスリルを味わえる場面というのはそんなのにないので、不倫を楽しみながら行っている人もたくさんいます。
 

それでは本題!浮気の言い訳ベスト7はこれだ!

 
浮気や不倫がバレてしまったとき、どんな言い訳が多いのでしょうか?本題にいきましょう!浮気がばれた人がよく使ういいわけベスト7を紹介します。

不倫相手に詰め寄られた

自分のせいではなく相手のせいにするというパターンです。

例えば、相手が結婚していると知っていたけど言い寄ってきて、断ると気まずくなってしまうから断り切れなかった…というような言い訳です。

「自分は浮気なんてしたくなかった」というところをアピールしてきて、もう2度としないと強く言ってくることが多いです。

本能的に不倫・浮気をしてしまった

人間といっても本能があります。

動物とは違って理性もあるので、本来であれば理性で浮気や不倫を抑えるべきなのですが、理性を忘れて本能だけで浮気してしまうことがあります。

特に男性は本能だけで行動してしまうことが多いと言われているので、後先考えずにその場の気持ちだけで不倫・浮気してしまったと言い訳してくることも多いです。

体だけの関係だから

不倫や浮気といっても、そこに気持ちが必ずあるとは限りません。

気持ちがある方が問題といえば問題なので、不倫の理由を「体のだけの関係で気持ちは一切ないから」と言い訳してくることもあります。

しかし、体だけの関係であろうが、不倫・浮気された側が傷つくことに変わりはありません。

浮気される方が悪い

不倫や浮気がバレたら開き直って「浮気される方が悪いんだ!」という人もいます。

不倫・浮気するにはそれなりの理由があり、そうさせた相手を責めるというパターンです。

確かにどちらかが100%悪いということはないかもしれませんが、それでも浮気して良いという理由にはなりません。

酒を飲んでいたから覚えてない

お酒をたくさん飲んで酔っていたのでぜんぜん記憶がないとしらばっくれるパターンです。

覚えてないということを強調することで自分でしようと思って浮気したわけではなく、無意識によって浮気してしまったということを説明して、浮気するつもりはなかったと相手に伝えることができるからです。

周りに流されただけで自分は悪くない

例えば上司に女の子を紹介されて誘われたから、断ることができなかった…というように周りに流されて浮気してしまっただけで自分は悪くないというような言い訳パターンです。

断りきれなくて仕方なくというのがこの言い訳のポイントになります。

情に訴えて助けを乞う 

 浮気なんて絶対にするつもりはなかったのに、精神的につかれていてしてしまった…今とても後悔している…というように、相手に同情をしてもらうような言い訳をしてくるパターンです。

浮気なんてしてしまった自分が情けないし辛いと追い詰められていることをアピールしてきますが、どのような理由があろうと浮気したことに変わりはありません。

1番辛いのは浮気や不倫をされた側の方ですよね。

浮気の言い訳に飽き飽きしたら・・・離婚も視野に入れてみてはいかが?

 
パートナーが不倫や浮気をして言い訳ばかりしてくるけど、もううんざり!というような場合は、離婚を視野に入れてみてもよいかもしれません。

直接話せそうなら本人と話し合いをしてみる

何度も不倫や浮気をしているのに、パートナーが言い訳ばかりしてくるとなるとうんざりするのも当然です。

本人と冷静に話せそうなのであれば、浮気の言い訳にもう疲れたから離婚も考えているということを直接冷静に話してみてはいかがでしょうか。

離婚を切り出すともしかすればパートナーの態度も改まるかもしれません。

浮気や不倫に強い探偵に依頼して証拠を集めてもらう

離婚を考えているのであれば、浮気や不倫の証拠を持っている方が有利です。

自分自身で証拠を集めるのは簡単なことではないので、もう浮気の言い訳はこりごりと思っているのであれば、浮気や不倫に強い探偵に依頼して証拠を集めてもらうことをおすすめします。

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ちなみに証拠集めは浮気・不倫において必要不可欠です!

お互いが納得すれば離婚することは決して難しくありません。

しかし、パートナーの浮気や不倫に長年悩んできたのであれば、証拠を集めて慰謝料をもらうべきです。

慰謝料をもらうためには浮気・不倫の証拠集めは必要不可欠になるので、プロに頼るようにしましょう。

浮気についてさらに詳しく知りたい方はこちらも合わせてご覧ください!

浮気の言い訳あるあるベスト7〜こんなこと言ってたらパートナーの浮気に要注意!〜のまとめ

 
今回は、浮気や不倫をしている人に多い言い訳について紹介してきました。

ベスト7を紹介しましたが、同じような言い訳をされたことがあるという方もいたのではないかと思います。

1度だけならまだしも、何度も浮気の言い訳をされると精神的にも疲れてきますよね。

もう浮気の言い訳に飽き飽きしたら、離婚するにしてもしないにしてもプロの探偵に頼んで浮気や不倫の証拠集めをしてもらいましょう。
この記事の作成者

ジコナラ編集部